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東京都文京区の歴史
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所在地 文京区湯島3-30-1 (湯島天神) 

都々逸どどいつは日本語の優雅さ言葉の綾言回しの妙などを巧みに用いて人生の機微を二十六字(七・七・七・五)で綴る大衆の詩である古くより黒岩涙香平山蘆江長谷川伸らの先覚者により普及しわれわれとその流れの中で研鑽を重ねて来た短歌俳句と並ぶ三大詩型の伝統を守り更なる向上と発展を願い各吟社協賛の下詩歌の神の在すこの地に碑を建立する
 平成20年(2008)12月吉日 世話人谷口安閑坊 吉住義之助

東京 しぐれ吟社  茨城 花野吟社  東京 萬友会
岐阜 かがり吟社  東京 遊又会  長野 白樺吟社
東京 眺牛会  愛知 千鳥吟社  京都 おむろ吟社  
東京 老友新聞社
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